リップル(XRP)今後が熱い!

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【祝】リップル急成長

 

いま注目度

NO.1 リップル

についてご紹介します。

以前から仮想通貨に関心があったり
実際に買ってた方はご存知だと思いますが
リップルは上がってもすぐに元の値段に
下がってしまいましたよね?

巷ではリップル社による
価格の調整だとうたわれていましたが、

リップル社のロックアップの
発表が出てから価格が一気に高騰しました。

リップル

ロックアップとは?

一般的な金融用語として、
ロックアップは企業が株式を新規公開する際に
創業社長・会社役員・大株主・ベンチャーキャピタル
などの公開前の企業の株主が
公開後の一定期間株式市場で
持株を売却することができないよう

公開前に契約を交わす制度のことをいいます。
これは上場直後に流通量が少ない株式を大量に売却することにより
株価が大幅に下落するのを防ぐことを目的としており

通常その内容は目論見書で確認することができます。
なお市場外での相対取引など相場に影響しない取引については
許容される場合もあります。

以上金融経済サイトより引用しました。

分かりにくい方はご自身でも検索を
かけてみるのが良いかと思います。

リップル

リップル社によるロックアップの概要は?

以下はリップル社が発表した内容の省略になっております。

1、リップル社が保有する630億XRPの90%中
550億XRPがロックアップ完了した。

2、2018年以降は毎月1日に550億XRPの中
10億XRPがロックアップ解除。
→リップル社がXRP市場に放出(売却・マーケットメーカーへのインセンティブ付与)

3、1ヶ月で10億XRPを使い切らなかった場合
→残りのXRPは再度55ヶ月間ロックアップ

4、リップル社は過去18ヶ月の間
平均して月間3億 XRPを放出していた

  以上がリップル社の報告を簡略しました。

  つまりリップル社は毎月10億XRPを
上限までしか市場に放出できません。

これで以前のような価格の調整は行われずらくなりましたね(*’ω’*)

金融機関もリップル社の技術が評価されている!?

話が変わりましたが他にもリップルの上昇の要因もあります
金融機関によるリップル社の技術に着目されており、
日韓での送金実験を早ければ今春の予定です!!

リップルは今後を見たうえで確実に成長できるということ。

もし投機としてリップルを
買いたいという方は

今が買い時

だと思います。

リップルの買い方をご紹介します!

今回はコインチェックという取引所をご紹介
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